韓国の古紙問屋では、チューリップと呼ばれるクレーンで圧縮作業を行なっています。積み込みも写真のようなチューリップ付きのトラックで回収してくるようです。
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韓国では、このような回収人と呼ばれる人々が市中で古紙を集め、建場(タテバ)という集荷拠点に持ち込み、kgいくらで売却しています。彼らの生活を守るため、日本や欧米のようなパッカー車による機械化が進まないのだとか。
続きを読む左が韓国の段ボール古紙、右が日本の段ボール古紙。選別が行き届いてるのが一目でわかりますが、だからといって高く売れるわけではないのが原料の難しいところです😢
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