資源回収に出した雑誌について

地域の資源回収に出された雑誌は、こんな感じでドサッと山にして溜めた後、ヒモや袋、その他の紙以外のモノ(夾雑物”きょうざつぶつ”といいます)を選別してコンベアに流し、このような長方形の雑誌プレスとなり出荷されます。

これ一本でだいたい1トンあるので、取り扱いには気をつけなければなりません。
プレスの上で猫が寝ていて、気付かず重ねてしまったというような話も聞きます。。
紙はあったかいので寝床に丁度いいんだそうです。猫除けは必須です🐈

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